Guitar Gallery

使用ギターをご紹介します。

音の方は、サウンドファイルのコーナーで聴いてみて下さい♪



 

GIBSON LesPaul std 1954

とにもかくにも、わたしの愛妻♪

ヴォリュームのポットを変えただけで、あとはオリジナル状態をキープしてます。

が、ガンガン弾きたおしてるので、フレットは限界きてます。

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Gibson ES-335 '1967

セッションに、レコーディングに、ライブに・・・

とにかくジャンルを問わない、守備範囲が広い、欠かせないギターです。

ストップテールピースに変更してあります。

(テールピースの位置が、ラリーカールトン同様に、若干下にマウントしてます。)

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New

Greco ES-335 Model

知人より、正式に譲ってもらいました。 2005年3月購入。

一部筋では高評価を得ている、80年代の製造です。

”え? グレコ?” ある意味、意外なラインナップですが、侮ることなかれ。

ちゃんとセミアコのオイシイ音がするし、 1〜6弦まで、バランスよく鳴る。

ピックアップをちょっといじって、落ち着いた音になりました。

どんなギター、どんなアンプでも、そしてどんな場所でも

  しっかり弾きこなせる(鳴らせる)ギター弾きに・・・

これを当面の目標として、ある意味では、格下のギターですが、

 目下、修行用(?)として、あちこちに連れ回しております。

Gibson LG-1 '1957

少し小振りで、抱きやすいギターです。

音は、ギブソンらしく、骨っぽい、荒い音が出ます。

Gibson L-4 '1948

16インチボディのアーチトップ。

乾ききった音が気持ちのいいギター。

フィンガーピッキンギで弾くことが多いです。

Fender Japan '54 Extrad

ジャパフェンですが、弾きこんだ分、音が育ちました^^

Original Stratocaster

ネックをオーダーした、カスタムストラト。

回路もソウルパッシブにしてあるので

多彩な音を出してくれます。

Fender DX reverb 60年代中〜後期

ブラックフェイスの”デラリバ”です。

長期にわたる、オーバーホール〜モディファイから

戻ってきました。 

ギター仲間の AKG氏(web) に依頼し、

カンペキな状態にチューンされてます。

(機材でお悩みの方は、ぜひチェックしてみて下さい!)

 

特に今回、背面のExt SPのジャックの部分に、

MIDLLEコントロールを増設。 これが威力大です!

デラリバの音にまろやかさが加わり、音ヌケも向上。

早速、4/17のライブで使いましたが・・・バッチリ!

 *サンプル音源(インプレ)は近々にアップします。

Diaz P-XX

スティーヴィーレイヴォーンの機材のカスタマイズを手掛けた、

”シーザーディアズ氏”の製作のアンプ。 

ちょっと珍しいでしょ?

フェンダー系のアンプの流れを継承する音ですが、

ゲインを上げると・・・気持ちいい暴れ方をしてくれます!

レコーディングでは、たいていコレを使ってます。

.New

サウンドサンプルは、こちらからどうぞ → Click

Pignose

忘れちゃいけない(?)小型アンプ

あたしゃ、この音・・・好きです。

ギター側のヴォリュームを絞ったときの音・・・

なんとも、いたなくて、気持ちいい〜♪

YAMAHA FG-230

赤ラベル期の12弦ギターです。

YAMAHA FG-160

70年台初頭のギター。

けっこう荒っぽい音がしてお気に入り。

YAMAHA FG-300D YAMAHA GA80

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